コンパクトパネルソー ラインナップ

アメリカのセーフティスピード社では
さまざまなパネルソーがラインナップされています!

私たちサンキは実際に現地を訪れ、すべての機械を見学しました。

優れたモノもあれば、日本では使いにくいだろうと思われるモノ、
輸入諸経費を考慮するとコストパフォーマンスが
合わないと思われるモノもありました。

結果として私たちサンキが日本国内で取り扱う機種は、
基本的に以下の4つに厳選しております。


  売れ筋No.1!
   
 
 
 
 
     
   
   




また、アメリカ・セーフティスピード社では
キカイ本体はあくまでキカイ本体”のみ”の提供であり
作業に必要な定規、材押さえ、集塵用カバー&ホースはおろか、
キカイを自立させるためのスタンドや鋸刃の
全てが別売りとなっています。


これはクルマに例えて説明しますと窓がついていない、
ワイパーがついていない、ライトがついていないから安いという価格設定です。
『窓が無くてもクルマは走る。』
『雨の日に乗るヒトはワイパーを購入してください。』
『ライトがついてないんだから夜は乗るな。』
クルマはキチンと動くのだから問題ない!
と言う考えは確かに間違いがありませんが、

こういうところにアメリカ人と日本人の考え方の違いを感じます(笑)



アメリカでは下記の部品類は全てオプション扱いです。
日本では全て標準装備品となります。
(集塵機本体は除く)

私たち株式会社サンキの取り扱うコンパクトパネルソーは、
刃物や定規など作業に絶対必要と思われるものは、
あらかじめ標準装備品としてパッケージング販売しています。



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